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IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]


公開: 2023年07月28日

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]
Lenovoから販売のIdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]を詳細レビューします!
スペックや使いやすさなど細かい視点からレビューしていきますよ。
購入を検討される方はぜひチェックしてくださいね!

目次

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー] とは

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]は2023年 3月17日にLenovoから販売の人気のノートパソコンです。

レノボ・ジャパン合同会社。Thinkpadブランドを含む製品を販売しています。

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー] のスペック

まずは、IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]の詳細スペックを見てみましょう。

項目 内容
製品名 IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]
画像
メーカー Lenovo
発売日 2023年 3月17日
OS Windows 11 Home 64bit
CPU model 第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake)8コア
CPU メーカー インテル
CPU Core数 8コア
メモリ 16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ(HDD/SSD) 512GB
画面 16.0インチ, WUXGA (1920x1200),
バッテリー駆動時間 11時間
ネットワーク
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
webカメラ Webカメラ
外部インターフェース HDMIx1USB3.2 Gen1x2Thunderbolt4x1
付属ソフトウェア Office無し
寸法 359.6x25.9x277.8mm
重さ 2.6kg
キーボード配列 日本語キーボード

OSはWindows 11 Home 64bit

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]のOS(オペレーティングシステム)はWindows 11 Home 64bitです。

Windows 11 Home 64bitなので、安心して使用できますね。
最近はChromeOSやMacOSのシェアが上昇してきていますが、
やっぱり業務利用やなんでもしっかり行いたいならWindows一択です。
Chromebookはパソコンのようでパソコンではない中途半端な端末です。
何かに特化するよりかは、なんでもやろうと思えばできるWindowsが安心できると思います。
Windows11も出てきていますが、問題なく使用できるでしょう。

CPUはハイエンドの第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake)8コアを搭載

第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake)8コアはインテル製で上位クラスのCPUで、非常に高速なCPUです。
なのでIdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]は大抵のアプリケーションの動作や、動画編集等は問題なく行えるでしょう。
CPUのコア数も8コアと多いので、 同時に複数のアプリケーションを動かしても、軽快に動作します。
第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake)8コアを搭載していれば、数年は快適に過ごすことができるでしょう。

このCPUは電力効率が非常に良いのでバッテリーの駆動時間も期待できます。

CPUは温度が上昇するとクロックダウンが発生するので、排熱設計も大切です。
温度上昇が高いと感じたら冷却ファンやノートPCクーラーを使いましょう!

メモリは16GB搭載

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]のメモリは16GB搭載で、大容量です。
16GBあれば、GoogleChromeで大量のタブを開いたり、 仮想マシンを動作させることも十分可能です。

メモリが多いとOSがキャッシュとして様々なデータを配置しておくことができるので、 動作が軽快でしょう。
16GB積んであれば、メモリで困ることは基本ないでしょう。
快適なPC生活を送れるはずです。

ストレージは512GB搭載

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]のストレージは512GB搭載で、大容量です。
512GBあれば、大量の写真やアプリケーション、ゲームや動画を保存したり、 数年間データの整理も不要と思われます。

ストレージは基本的には容量が多いと読み書き速度も早くなる傾向があるので、 OS起動やアプリケーションの起動速度も非常に優れていると思います。
512GB積んであれば、ストレージで困ることは基本ないでしょう。
快適なPC生活を送れるはずです。

画面は16.0インチ

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]は16.0型のディスプレイです。

画面の解像度はWUXGA (1920x1200)

WUXGA (1920x1200) の解像度のディスプレイを搭載しています。
ディスプレイの更新間隔を示すリフレッシュレートは165Hzです。
165Hzなので、非常に高周期なディスプレイです。
ブラウザのスクロールや動画、ゲームがなめらかに動作するでしょう。

高リフレッシュレートのモニタは目への負担軽減とも言われています。

高リフレッシュレートだと消費電力が増加しますが、気になる場合は画面設定から60Hzとかに変更できるので、電源とバッテリー稼働で切り替えてもいいでしょう。
個人的に高リフレッシュレートの液晶が大好きなので、選択可能であれば120Hz以上のディスプレイを選びたいです。

バッテリーは11時間駆動

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]のメーカーの公称バッテリー駆動時間は11時間です。
バッテリ駆動時間は搭載しているCPUによって大きく変化します。
11時間なので、長時間駆動するバッテリーでしょう。

メーカーの公称値通りに稼働することはあまりないので、実際のところは半分の5時間くらいでしょうか。
これだけ駆動時間があれば、日々の持ち歩きにおいてはACアダプターの持ち歩きは不要ですね。

業務利用やカフェでの利用でも安心して過ごせると思います。
一日動作させ続けても十分な電力量なので、出先で動画編集やPCゲーム等もすることも出来そうです。
メーカー公称のバッテリー駆動時間が長いと、多少バッテリーの劣化が発生しても長く使い続けられるのでいいですね。

外部インターフェースについて

IdeaPad Gaming 370i Core i5 12450H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・16型WUXGA液晶搭載 エントリー 82SACTO1WW [オニキスグレー]の外部インターフェースについてです。
HDMIx1USB3.2 Gen1x2Thunderbolt4x1を搭載しています。
USBは多く搭載していると使い勝手が非常にいいですよね。
最近はType-C搭載の機種も増えてきました。
可能であればType-C搭載の機種がいいですね。
USB-C PDに対応していれば、ポータブルバッテリーからの充電も可能です。

HDMI端子を搭載しているとプロジェクターへの出力や、デュアルディスプレイ化も簡単です。

SDカードスロットがあるとデジカメの写真データの取り込みもできていいですね。

プロフィール


ニックネーム: ほっしー

ガジェット好きのエンジニア
面白い情報を収集しています。
IT関連の技術記事も書いています。 

PythonやGo, kubernetes等を使ってソフトウェア開発をしています。

資格: 応用情報技術者、ネットワークスペシャリスト、AWS SAA所持

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