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ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデル


公開: 2023年04月16日

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデル
Dellから販売のALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルを詳細レビューします!
スペックや使いやすさなど細かい視点からレビューしていきますよ。
購入を検討される方はぜひチェックしてくださいね!

目次

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデル とは

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルは2022年11月1日にDellから販売の人気のノートパソコンです。

デル・テクノロジーズは、アメリカの多国籍コンピュータテクノロジー企業で、コンピュータおよび関連製品・サービスの開発・販売・修理・サポートを行っています。

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデル のスペック

まずは、ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルの詳細スペックを見てみましょう。

項目 内容
製品名 ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデル
画像
メーカー Dell
発売日 2022年11月1日
価格 223680円
OS Windows 11 Home
CPU model AMD Ryzen 7 6800H3.2GHz
CPU メーカー AMD
CPU Core数 8コア
メモリ 16GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
ストレージ(HDD/SSD) 512GB
画面 17.3インチ, WQHD (2560x1440),
ネットワーク 10/100/1000/2500Mbps
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth5.2
webカメラ なし
外部インターフェース HDMIx1USB3.2 Gen1x3USB3.2 Gen2 Type-Cx1
付属ソフトウェア Office無し
寸法 397.3x26.7x298.71mm
重さ 3.3kg
キーボード配列 日本語キーボード

OSはWindows 11 Home

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルのOS(オペレーティングシステム)はWindows 11 Homeです。

Windows 11 Homeなので、安心して使用できますね。
最近はChromeOSやMacOSのシェアが上昇してきていますが、
やっぱり業務利用やなんでもしっかり行いたいならWindows一択です。
Chromebookはパソコンのようでパソコンではない中途半端な端末です。
何かに特化するよりかは、なんでもやろうと思えばできるWindowsが安心できると思います。
Windows11も出てきていますが、問題なく使用できるでしょう。

CPUはハイエンドのAMD Ryzen 7 6800H3.2GHzを搭載

AMD Ryzen 7 6800H3.2GHzはAMD製で上位クラスのCPUで、非常に高速なCPUです。
なのでALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルは大抵のアプリケーションの動作や、動画編集等は問題なく行えるでしょう。
CPUのコア数も8コアと多いので、 同時に複数のアプリケーションを動かしても、軽快に動作します。
AMD Ryzen 7 6800H3.2GHzを搭載していれば、数年は快適に過ごすことができるでしょう。

このCPUは電力効率が非常に良いのでバッテリーの駆動時間も期待できます。

CPUは温度が上昇するとクロックダウンが発生するので、排熱設計も大切です。
温度上昇が高いと感じたら冷却ファンやノートPCクーラーを使いましょう!

メモリは16GB搭載

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルのメモリは16GB搭載で、大容量です。
16GBあれば、GoogleChromeで大量のタブを開いたり、 仮想マシンを動作させることも十分可能です。

メモリが多いとOSがキャッシュとして様々なデータを配置しておくことができるので、 動作が軽快でしょう。
16GB積んであれば、メモリで困ることは基本ないでしょう。
快適なPC生活を送れるはずです。

ストレージは512GB搭載

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルのストレージは512GB搭載で、大容量です。
512GBあれば、大量の写真やアプリケーション、ゲームや動画を保存したり、 数年間データの整理も不要と思われます。

ストレージは基本的には容量が多いと読み書き速度も早くなる傾向があるので、 OS起動やアプリケーションの起動速度も非常に優れていると思います。
512GB積んであれば、ストレージで困ることは基本ないでしょう。
快適なPC生活を送れるはずです。

画面は17.3インチ

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルは17.3型のディスプレイです。

画面の解像度はWQHD (2560x1440)

WQHD (2560x1440) の解像度のディスプレイを搭載しています。
ディスプレイの更新間隔を示すリフレッシュレートは165Hzです。
165Hzなので、非常に高周期なディスプレイです。
ブラウザのスクロールや動画、ゲームがなめらかに動作するでしょう。

高リフレッシュレートのモニタは目への負担軽減とも言われています。

高リフレッシュレートだと消費電力が増加しますが、気になる場合は画面設定から60Hzとかに変更できるので、電源とバッテリー稼働で切り替えてもいいでしょう。
個人的に高リフレッシュレートの液晶が大好きなので、選択可能であれば120Hz以上のディスプレイを選びたいです。

外部インターフェースについて

ALIENWARE m17 R5 Ryzen 7 6800H・16GBメモリ・512GB SSD・RX 6700M・QHD 165Hz搭載モデルの外部インターフェースについてです。
HDMIx1USB3.2 Gen1x3USB3.2 Gen2 Type-Cx1を搭載しています。
USBは多く搭載していると使い勝手が非常にいいですよね。
最近はType-C搭載の機種も増えてきました。
可能であればType-C搭載の機種がいいですね。
USB-C PDに対応していれば、ポータブルバッテリーからの充電も可能です。

HDMI端子を搭載しているとプロジェクターへの出力や、デュアルディスプレイ化も簡単です。

SDカードスロットがあるとデジカメの写真データの取り込みもできていいですね。

プロフィール


ニックネーム: ほっしー

ガジェット好きのエンジニア
面白い情報を収集しています。
IT関連の技術記事も書いています。 

PythonやGo, kubernetes等を使ってソフトウェア開発をしています。

資格: 応用情報技術者、ネットワークスペシャリスト、AWS SAA所持

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